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ゆっくりひとりの珈琲時間を、京都の自家焙煎ネルドリップ深煎り珈琲専門店 HiFiCafeのブログ


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Ao Vito / Gilberto Gil

Ao Vito / Gilberto Gil_e0230141_20123596.jpeg
本日の珈琲盤
Ao Vito / Gilberto Gil
ブラジルのMPBのジルベルト ジルの74年リリースライブ盤。
天性の明るさと躍動感が溢れる若きジルのいいライブ盤です。
いつもどこか希望を感じさせる明るさがジルの良さだと思います。
2008年に日伯移民100周年記念のイベントで横浜赤レンガ倉庫前でのフリーコンサートを観ましたが、
ロケーションも相まって本当にいいコンサートでした。
今、ブラジルも大変な状況ですが元気にされてるだろうか。
きっとまた来日してくれると信じて待ってます。


⭐️当店の珈琲豆のネット通販サイトを開設しました。
厳選した珈琲豆を深く焙煎しました。
薫り高く、bitter&sweetな大人の一杯をご自宅でお愉しみ下さい。

by hificafe | 2020-07-31 07:01 | レコード部 | Comments(0)

波乗りパイレーツ / ピンクレディ 暑中お見舞いに、

波乗りパイレーツ / ピンクレディ 暑中お見舞いに、_e0230141_09014725.jpeg
本日の珈琲盤
波乗りパイレーツ / ピンクレディ
京都で大変お世話になった「世界のビールThe Flying Keg」のSジョニーさんから暑中お見舞いと銘打ってシングル盤が届きました。
ピンクレディー79年リリースのシングルで聴きどころはA面と同曲のB面が米国録音でビーチボーイズが参加しているというもの。
京都からのひねった夏の便りにちょっと笑みがこぼれました。
ありがとうジョニーさん。
いろいろあるけどもうすぐ梅雨明けです。


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by hificafe | 2020-07-30 09:23 | レコード部 | Comments(0)

Takin My Time / Bommie Raitt

Takin My Time / Bommie Raitt_e0230141_17373293.jpeg
本日の珈琲盤
Takin My Time / Bommie Raitt
米シンガー、ギタリスのボニー レイット73年作。
当店のカウンター横の額に掛かっていたのを憶えていらっしゃるお客さまも多いと思います。
彼女は現在も素晴らしいアルバムをリリースし続けているアメリカンルーツファンの永遠のアイドルです。
僕にとっては彼女の数ある名盤の中でもこのアルバムは格別です。
内容、タイトル、ジャケット全てに置いて申し分ありません。
針を落としてジャケットをずっと眺めながら両面で珈琲二杯をいただきたい特別な一枚です。


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by hificafe | 2020-07-30 07:04 | レコード部 | Comments(0)

LARRY McNEELY

LARRY McNEELY_e0230141_20144491.jpeg
本日の珈琲盤
LARRY McNEELY
米カントリー系のミュージシャンであるラリー マクニーリーの71年作。
どういった経緯で渡英してANDWELLAとの録音にあいなったのか謎ですが、
この通好みの意外な組み合わせがこのアルバムを隠れ名盤へと押し上げた。
英米ルーツフレイバーとじんわりと良いメロディが珈琲のバックによく合います。
ジャケットもなんだか好きです。


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by hificafe | 2020-07-29 07:10 | レコード部 | Comments(0)

safe at home / The international Submarine Band

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本日の珈琲盤
safe at home / The international Submarine Band
グラム パーソンズが在籍したカントリーロックの草分け的バンドの68年リリースの唯一作。
カントリーロックはこの頃からロックの新たなトレンドとなる。
グラムパーソンズはこの後、バーズ〜フライングブリトーブラザーズ〜ソロへと短くも濃いキャリアを走り切ることになりますが原型はここにあります。
米ロックに偉大な足跡を残して早逝しましたが、その影響は今なお大きなものがあります。


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by hificafe | 2020-07-28 07:11 | レコード部 | Comments(0)

コロンビアとニカラグア登場

コロンビアとニカラグア登場_e0230141_21100759.jpeg
珈琲豆のネットストアーに「コロンビア ピコクリストバル 深煎り」と「ニカラグア パカラマ 中深煎り」が登場しました。

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by hificafe | 2020-07-28 07:04 | メニュー | Comments(0)

月刊 fu 「早起きの魔法」2020年8月号

月刊 fu 「早起きの魔法」2020年8月号_e0230141_10582895.jpeg
当店の常連さま、作家の中村理聖さんが故郷福井の雑誌『月刊 fu 8月号』の「日々,いろいろ」というコーナーに 「早起きの魔法」というタイトルで当店のモーニングサービスの思い出を寄せてくださいました。
また、泣けました.....。
こんな無愛想なおっさんのお店に通っていただき、本当にありがとうございます。

ようやく開設した自家焙煎珈琲豆のネット販売サイトでもお客さまからのご注文と一緒に泣かせるメッセージが.....。
誰かの思い出の一部にHiFi Cafeがあるなんて本当に嬉しいかぎりです。
そして通っていただいていたお客さま、あなたは大切な僕の思い出の一部です。
ありがとう、そして再開の日を待ちわびながら珈琲豆を焙煎しています。


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by hificafe | 2020-07-27 11:01 | media | Comments(0)

SO LONG HARRY TRUMAN / DANNY O”KEEFE

 SO LONG HARRY TRUMAN / DANNY O”KEEFE_e0230141_10034584.jpeg
本日の珈琲盤
SO LONG HARRY TRUMAN / DANNY O”KEEFE
米SSWのダニー オキーフの75年作。
以前他に2枚ご紹介した事がありますが、この辺の年代の4枚が僕のレコード棚にあります。
どれもこの時代のSSWらしい良いアルバムです。
調べてみると今も現役でコンスタントにアルバムを発表し続けています。
中古屋さんで見つけたら買って聴いてみよう。
いい塩梅に枯れた曲を歌ってたらいいなあ。


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by hificafe | 2020-07-27 07:06 | レコード部 | Comments(0)

POT LUCK / SPOONER OLDHAM

POT LUCK / SPOONER OLDHAM_e0230141_20124974.jpeg
本日の珈琲盤
POT LUCK / SPOONER OLDHAM
マスルショールズの名キーボードディスト、スプーナー オールダムの72年リリース作。
演奏は勿論、SSWでもある彼の渋い声と曲がスワンプ好きには堪らない名盤です。
例によって発売当初売れたアルバムではありませんので、僕の学生時代でも中古盤が高価でなかなか手がでない一枚でした。
そんな時にコンディションCの傷だらけのコレなら買えると、貧乏買いしたのでした。
針を落とすと、案の定「ぷちぷちざざざっ」とノイズだらけでしたが、それを乗り越える内容の良さ。
今でもぷちぷちざざざの愛聴盤です。


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by hificafe | 2020-07-26 07:02 | レコード部 | Comments(0)

東京は夜の7時 / 矢野顕子

東京は夜の7時 / 矢野顕子_e0230141_17351878.jpeg
本日の珈琲盤
東京は夜の7時 / 矢野顕子
矢野顕子79年リリースのライブ盤。
YMOの3人に山下達郎、吉田美奈子というこの時期ならでは豪華なメンツをバックに
あっこちゃんが飛ばしてます。
矢野さんはどのライブ盤も聴きどころが多く、スタジオ盤とは違った良さがあります。
80年代へ向かう時代の雰囲気も懐かしいところです。
確かにこれは時代を映した矢野顕子さんのアルバムです。
ジャケットも好きです。


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by hificafe | 2020-07-25 07:07 | レコード部 | Comments(0)