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ゆっくりひとりの珈琲時間を、京都の自家焙煎ネルドリップ深煎り珈琲専門店 HiFiCafeのブログ


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reckoning / grateful dead

reckoning / grateful dead_e0230141_10461651.jpeg
本日の珈琲盤
reckoning / grateful dead
グレイトフルデッドの81年の二枚組アンプラグドライブ盤。
同時期にdead setというエレキセットのライブ盤が出ていますの聴き比べてみるのも面白い。
僕はこのアコースティックセットの演奏が好きでわりとよく針を落とします。
ゆるゆるリラックスしたカントリーフォークロックはデッドのもう一つの良さです。
ルーツと地続きである音楽の懐の深さを感じます。
何をするという訳でもない昼下がりに珈琲を淹れながらこの二枚組をどうぞ、

by hificafe | 2020-06-30 07:05 | レコード部 | Comments(0)

red to blue / Leon Redborn

red to blue / Leon Redborn_e0230141_08413118.jpeg
本日の珈琲盤
red to blue / Leon Redborn
毎度お馴染みの古き良きアメリカンミュージックに音楽活動の全てを費やした粋人レオン レッドボーンの85年作。
ゲストに同胞⁉︎のDr.Johnが参加してます。
サウンドはいつも通りのほわほわノスタルジックミュージック。
ディスカバーアメリカは何故か日本人の僕にも懐かしく感じるから不思議だ。
キラキラの“80年代にもマイペースでコレと思う音楽を貫いたイイ男!

by hificafe | 2020-06-29 07:02 | レコード部 | Comments(0)

桜田門

桜田門_e0230141_19073402.jpeg
京都にいるときみたいに電車やバスを使わずに自転車で移動しています。
改めて東京は車が多い!
渋谷〜御所をまわって神保町へ。
(この日神保町の「キッチン南海」が閉店に.....残念。)
昔はスポーツタイプの自転車だったからもう少し早かったが.....。
京都から連れてきた愛車ではアップダウンの坂道が多い東京ではなかなかいい運動です。
汗びっしょりになったけどまだまだ自転車で行ける。
運動不足解消のためにも頑張ろう。
という感じで珈琲準備に駆け回ってます。
皆さんもお元気ですか。

by hificafe | 2020-06-28 07:10 | 京の寄り道 | Comments(0)

araca azul / Caetano Veloso

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本日の珈琲盤
araca azul / Caetano Veloso
ブラジルのカエターノ ヴェローゾの73年作。
英国への亡命から帰国して間もないとんがっていた頃の作品。
初めて聴いた時はちょっとアヴァンギャルドでとっつきにくい印象で
カエターノの中では後回しにしていた期間が長かったアルバムでした。
しかし近年、ああ、そうかあ、という感じで時代の空気も含めて楽しめるようになりました。
最近の報道ではブラジルは再び厄介な政治状況とコロナ禍に襲われて大変な状況下にあるようです。
どんな気持ちでカエターノは過ごしているのかな。
みんな元気でありますようにと切に願う今日この頃です。


by hificafe | 2020-06-27 07:02 | レコード部 | Comments(0)

東京タワー

東京タワー_e0230141_19041313.jpeg
久しぶりに東京タワーのそばに行った。
初東京タワーは先日書いたように小学生低学年の夏休みに長距離トラック野郎の親父に乗せてもらって東京へ来た時だった。
夜通し走って(僕は運転席の後ろのベッド?で熟睡)朝焼けの東京タワーを「ほら、起きろ東京タワーや」と起こされ、眠い目を擦りながら見たのだ。
その時は特に感動はなかったが、大学を出て上京した時に見上げた東京タワーはちょっと感慨深かった。
登ったのはその頃に一度だけ、あとは遠目に視界に入るだけでわざわざ行くことはなかった。
東京タワーが視界に入るところで呑むとちょっと気分が良かったくらいか。
東京スカイツリーがそのあまりの高さにあちこちから見えるのに対して東京タワーはビルの谷間に埋れていてちょっと窮屈そうだが、通天閣や京都タワー、神戸ポートタワー等と同様に昭和の匂いがして好きだ。
昭和生まれのタワーは子供の頃の思い出と繋がっていてノスタルジックでいい。
土産もんで砂時計のついたプラスチック製の置きもんとか今でも売ってるやろか?


by hificafe | 2020-06-26 07:07 | 京の寄り道 | Comments(0)

寝ても覚めても.....ばかり.....

寝ても覚めても.....ばかり....._e0230141_08530765.jpeg
寝ても覚めても珈琲とお店とお客さまの事ばかり考えています。
早く珈琲をお客さまに提供したい、皆んなどうしてるだろうか?
気持ちばかり焦ります。
そんな最中にお客さまから励ましや近況報告等々のメールが届くと、
とても嬉しくなります。
誰かに美味しいネルドリップの深煎り珈琲を淹れたい。
以前のように何の憂いなく、共にお店で珈琲時間を共有したい。

皆さん、最近何読んでますか、何聴きいてますか、
お元気ですか。



by hificafe | 2020-06-25 07:10 | その他 | Comments(0)

SA! / Jonathan Richman

 SA! / Jonathan Richman_e0230141_20401086.jpeg
本日の珈琲盤
SA! / Jonathan Richman
我らがジョナサン リッチマンのたぶん最新作?
例によって、よれよれゆるゆるの脱力ロックンロール⁉︎
それでもいいからしょうがない。
10年前、100000tの加地さんと夜な夜な木屋町で呑んでは「ジョナサンを京都へ呼ぶんや」とウソぶいていたという話は幾度となく書きましたね。
この夢は未だ果たせぬままですが、僕は今でも密かにジョナサンが来てくれるんじゃないかと夢見ています。
ジョナサン、こんな世の中だけど僕らをニヤっとさせておくれよ。
僕はそんなことを思いながらこのレコードに針を落とす。


by hificafe | 2020-06-24 07:10 | レコード部 | Comments(0)

himself / ANDY WHITE

himself / ANDY WHITE_e0230141_21001989.jpeg
本日の珈琲盤
himself / ANDY WHITE
ベルファストのSSW、アンディ ホワイトの90作。
骨太ながらも軽妙なソングライティングが好きでたまに思い出しては針を落とします。
リアム オ メンリィ、ティム フィンの3人でのプロジェクト ALTも良いアルバムでしたね。
最近日本で紹介される事が少ないようですが、
地味ながら芯のある活動を続けているようです。
最新作を聴いてみよう!

by hificafe | 2020-06-23 07:05 | レコード部 | Comments(0)

珈琲屋稼業

珈琲屋稼業_e0230141_21435482.jpg
コロナ禍になるまではとにかく一日でも多くお店を開けていた。
細く長くを標榜していたのでとにかく休まず仕事したかった。
珈琲屋は休まないという自分なりのイメージもあった。
コロナ禍のなか営業自粛で急に毎週お休みができて
焙煎やドリップをしない日が続くとどうにも落ち着かなかった。
そして現在の状況.....。
やはり珈琲とお客さまに直接向かい合わない日々はなんだか不安です。
ほとんど病気ですね。
やっぱりこの仕事好きなんやなあってしみじみ思いながら
珈琲豆のネット通販の準備に駆け回って?ます。
もう少し、待っててくださいね。

by hificafe | 2020-06-22 07:07 | その他 | Comments(0)

京都タワー

京都タワー_e0230141_16174049.jpeg
京都タワーを始めて見たのは小学生の頃。
親父のトラックに乗せてもらって東京か名古屋へ行く途中だった。
見慣れた通天閣とは違い、角のないつるっとした塔だなあと思ったものだ。
今では結構愛おしい。
なかなかええやないの

by hificafe | 2020-06-21 07:08 | 京の寄り道 | Comments(0)