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ゆっくりひとりの珈琲時間を、京都の自家焙煎ネルドリップ深煎り珈琲専門店 HiFiCafeのブログ


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Bill Withers Live / Bill Withers

Bill Withers Live / Bill Withers_e0230141_08555857.jpeg
本日の珈琲盤
Bill Withers Live / Bill Withers
ソウルSSWのビル ウィザーズがお亡くなりになりました。
全アルバムをLPで持っているのですが、探すのが大変に...
(そろそろ整理が必要だな...)
一先ず直ぐにみつかるCD棚から73年のカーネギーホールでのライブ盤を。
数々の名曲、名唱とファンキーなバックバンドとの組み合わせは堪りません。
素晴らしい音楽遺産をありがとうございました。

本日もHiFi Cafeはひっそりと開いています。
※ブログ前掲の通り、本日よりしばらくはお一人さまのご利用に限らせていただいております。
(お二人以上でのご利用はご遠慮いただいております。)
ご理解ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

by hificafe | 2020-04-04 09:11 | レコード部 | Comments(0)

Spellbinder / GABOR SZABO

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本日の珈琲盤
Spellbinder / GABOR SZABO
度々も取り上げているサンタナもフェイバリットに挙げるギタリスト、ガボール ザボの66年作。
モンドでフラワーでエスニックな独特のザボサウンドは一度ハマると抜けられない。
僕はやっぱりimpals時代が特に好きでよく聴いている。
ちょっとカルトな魅力溢れるアーティストなのです。

HiFi Cafeはひっそりと開いています。
ひとりでふらりと文庫本と深煎り珈琲時間をどうそ。


by hificafe | 2020-04-03 07:02 | レコード部 | Comments(0)

MOONFLOWER / SANTANA

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本日の珈琲盤
MOONFLOWER / SANTANA
サンタナのスタジオとライブ録音が一緒になった77年2枚組アルバム。
ラテンブルースロックとフュージョンがうまく噛み合ったヒット作。
今となっては初期4枚の影に隠れがちですが、これは初期を総括するベストな作品です。
学生の頃、よく大音量で聴いてました。
ジャケットもこの頃のサンタナらしくて好きです。
ちょっと元気をもらいに聴いてみました。


HiFi Cafeはひっそりと開いています。
ひとりでふらりと文庫本と深煎り珈琲時間をどうそ。



by hificafe | 2020-04-02 07:07 | レコード部 | Comments(0)

ALL THINGS MUST PASS / GEORGE HARRISON

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本日の珈琲盤
ALL THINGS MUST PASS / GEORGE HARRISON
皆さんご存じのジョージ ハリソンの70年の名盤。
大好きなアルバムではありますが、箱入りの3枚組は面倒で今ではそうしょっちゅうは聴かない。
それ故に引っ張り出したらずっと聴き続けてしまいます。
ジョージやニルソンの優しい声が染みる今日この頃です。
いろいろあり過ぎますよね。
日々、音楽と珈琲に救われる時間があります。

今日から4月。HiFi Cafeはひっそりと開いています。
ひとりでふらりと文庫本と深煎り珈琲時間をお過ごしくださいませ。

by hificafe | 2020-04-01 07:07 | レコード部 | Comments(0)

SANDMAN / NILSSON

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本日の珈琲盤
SANDMAN / NILSSON
SSWのニルソンの76年作。
前作と引き続きヴァン ダイク パークス他、気の利いたバックで固めています。
前作はヴァンダイクとスティールドラムのロバート グリニッジがカリビアンテイストを持ち込んでいましたが、
今回はもうちょっとオーソドックなニルソンテイスト。
ジャケットがあんまりなのでニルソンのアルバムの中でも随分とあとまわしになった一枚。
今ではニルソン屈指のフェイバリット作です。

それでも本日もHiFi Cafeはひっそりと開いています。
ひとりでふらりと文庫本と深煎り珈琲時間をお過ごしくださいませ。


by hificafe | 2020-03-31 07:02 | レコード部 | Comments(0)

THE LOUNGE LIZARDS

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本日の珈琲盤
THE LOUNGE LIZARDS
サックスのジョン ルーリー率いるラウンジリザーズの81年リリースの1st。
当時はフェイクジャズなどと呼ばれたりしていましたが、
今聴くとこれはジャズのふりをしたロック、NYニューウェイブから産まれた事がよく分かります。
アートリンゼイはじめ曲者揃いのメンバーが顔を揃えた喰えない一枚。
インテリな遊び心がNYらしい。
悔しいけどそういトコ好きなんだよなあ。

さて本日もHiFi Cafeはひっそりと開いています。
ひとりゆるりと文庫本と深煎り珈琲時間をお過ごしくださいませ。

by hificafe | 2020-03-30 07:07 | レコード部 | Comments(0)

Complete Savoy Live Performances / Charlie Parker

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本日の珈琲盤
Complete Savoy Live Performances / Charlie Parker
レスターヤングからのバトンを受け取りジャズを次の次元へ導いたチャーリー パーカーの1948〜50年のライブ録音CD4枚組。
録音が荒いのは時代もございますので目をつぶって余りある若きバップジャズメン達の記録。
僕はslow boat to chinaが好きでこの曲がパーカーの演奏で何度も聴けるだけでもこのCDに満足なのです。

さて本日もHiFi Cafeはひっそりと開いています。
ひとりゆるりと文庫本と深煎り珈琲時間をお過ごしくださいませ。

※3/28(土)29(日)は11時オープンです。
11時半までにおいでの方、モーニングセットあります。
(各珈琲+150円で蜂蜜シナモントーストorバータートースト+ヨーグルトset)




by hificafe | 2020-03-29 07:10 | レコード部 | Comments(0)

LESTER YOUNG & THE KANSAS CITY 6

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本日の珈琲盤
LESTER YOUNG & THE KANSAS CITY 6
モダンテナーのパイオニア、レスター ヤングの1938年と44年のコモドア録音を集めたもの。
ラウドなホーンが苦手な僕にはジェントルなレスターヤングの歌心が心地よい。
適度に?古い録音も畳にしっくりと馴染む珈琲レコード。

さて本日もHiFi Cafeはひっそりと開いています。
ひとりゆるりと文庫本と深煎り珈琲時間をお過ごしくださいませ。

※3/28(土)29(日)は11時オープンです。
11時半までにおいでの方、モーニングセットあります。
(各珈琲+150円で蜂蜜シナモントーストorバータートースト+ヨーグルトset)

by hificafe | 2020-03-28 07:07 | レコード部 | Comments(0)

QUIVER

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本日の珈琲盤
QUIVER
英国ロックらしい憂いと米国ルーツ臭を併せ持ったクイーヴァーの71年リリースの1st。
2ndを出した後、サザーランドブラザーズと合流してそれはそれでなかなか良い作品を出していますが、僕は単独名義の二作が格別好きです。
地味で渋い良いバンドです。
今日の様な春の雨と深煎り珈琲によく合います。

さて本日もHiFi Cafeはひっそりと開いています。
ひとりゆるりと文庫本と深煎り珈琲時間をお過ごしくださいませ。

by hificafe | 2020-03-27 07:02 | レコード部 | Comments(0)

LARRY CORYELL AT THE VILLAGE GATE

LARRY CORYELL AT THE VILLAGE GATE_e0230141_13254940.jpeg
本日の珈琲盤
LARRY CORYELL AT THE VILLAGE GATE
ラリー コリエルのジャズロックトリオ71年ライブ。
以前にも書きましたが僕はこのジャズロックという時代の徒花のようなジャンルの作品が大好き。
その代表的なギタリスト、ラリーコリエルも当然70年前後のジャズロック期の作品は今でも針を落とします。
時代を感じさせるいいジャケですなあ。
ジャズロックの定義は人によって様々ですが、僕にとってはジャズ側からのアプローチであれ、
ロック側からであれ、はたまた両方の混成グループであれ、若気の至りで気合一髪!の空気が堪らない。
老成したジャズロックは存在しない、ある意味エヴァーグリーンな青春の1ページ(1枚⁉︎)こそが
このジャンルなのです。
聴き手を選ぶジャズロックを誰かにお薦めする事は滅多にございません。
ましてやおジャズ、おブラジルや、おアルゼンチンなどでお洒落を気取るようなカフェが好き、
などというお洒落を密かに自負している様な人々にはジャズロックは「まあ、騒がしいこと...」でしょうからね。
ええ、わたくし根はロックおやじですから。
昨日より若く! (気持ちだけはね)

というワケで本日もHiFi Cafeはひっそりと開いています。
ひとりゆるりと文庫本と深煎り珈琲時間をお過ごしくださいませ。




by hificafe | 2020-03-26 07:05 | レコード部 | Comments(0)