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ゆっくりひとりの珈琲時間を、京都の自家焙煎ネルドリップ深煎り珈琲専門店 HiFiCafeのブログ


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SOFTLY... / LUIZ BONFA

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本日の珈琲盤
SOFTLY... / LUIZ BONFA
ボサノヴァギターのルイス ボンファ米66年リリース盤。
数あるボンファのアルバムの中で僕はこのアルバムが一番好きかもしれない。
シンプルなアレンジで彼のギターと選曲の良さを楽しめます。
ジャケットもいい。
針を落とす度にホンマにギター上手いなあって、ため息が漏れます。
こんな風に弾けたらなあ。


by hificafe | 2020-07-14 07:14 | レコード部 | Comments(0)

SON / JUANA MOLINA

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本日の珈琲盤
SON / JUANA MOLINA
アルゼンチンのSSWファナ モリーナの2006年作。
アルゼンチン音響派やニューフォルクローレが日本の一般の音楽ファンに広がったのは彼女の功績が大きかったと思います。
当時、お洒落な雑貨屋や書店等でよくかかってましたね。
このアルバムは内容と同様にジャケットも洒落ているので僕はLPをお薦めします。
リリースから約15年の歳月が流れましたが、今も針を落とす価値があります。
エバーグリーンな評価を獲得した訳です。
よろしおすなあ。


by hificafe | 2020-07-13 07:02 | レコード部 | Comments(0)

HOT DAWG / DAVID GRISMAN

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本日の珈琲盤
HOT DAWG / DAVID GRISMAN
ジェリー ガルシアとの縁も深いマンドリン奏者デヴィッド グリスマンの提唱した新しいストリングスミュージック、ドウグの名を冠した79年作。
前作のDAVID GRISMAN QUINTETTOの発展延長線上にあるこのアルバムでドウグミュージックは完成。
ブルーグラスやジャズにとどまらないアグレッシブな混血ミュージックの鮮度は今も有効です。
斬新でどこかノスタルジックな珈琲ストリングスミュージック。

by hificafe | 2020-07-12 07:08 | レコード部 | Comments(0)

ALMOST ACOUSTIC / Jerry Garcia Acoustic Band

ALMOST ACOUSTIC / Jerry Garcia Acoustic Band_e0230141_10594743.jpeg
本日の珈琲盤
ALMOST ACOUSTIC / Jerry Garcia Acoustic Band
グレイトフル デッドのジェリー ガルシアの趣味性の高いお楽しみバンドの88年ライブ盤。
カントリーフォーク趣味はガルシアのルーツであり、ちょくちょく同指向の課外活動があります。
どれもリラックスした楽しさが伝わる作品ばかりで僕は大好きです。
このアルバムもアコースティックスィングファンとしては聴き逃せません。
珈琲淹れながら針を落とせば、寛ぎの珈琲時間が訪れます。


※twitter始めました。@hifi_cafe
SNSとかよく分かってないので、多分うまく使えないと思います.....恐々やってみます。

by hificafe | 2020-07-11 07:10 | レコード部 | Comments(0)

UNCLE WALT’S BAND

UNCLE WALT’S BAND_e0230141_17354806.jpeg
本日の珈琲盤

UNCLE WALT’S BAND

米アコースティックスウィングの名バンド、アンクルウォルツバンドの74年1stアルバムののreissue盤。
ダンヒックスやチープスーツセレネイダーズがお好きならバッチリハマる事うけあいです。
こういうバンドを磔磔や拾得で聴けたら最高だろうなあ。
もちろん、珈琲のお供にぴったりでございます。


しかしこの雨、なかなかあがらんなあ。
砂漠化が進む地域にこの雨水を供給できたらええのに。


※twitter始めました。@hifi_cafe
SNSとかよく分かってないので、多分うまく使えないと思います.....恐々やってみます。


by hificafe | 2020-07-10 07:02 | レコード部 | Comments(0)

Livre / antonio loureiro

Livre / antonio loureiro_e0230141_17334297.jpeg
本日の珈琲盤
Livre / antonio loureiro
ブラジルミナスの新時代ミュージシャンの中でもとりわけ秀でた才能を発揮する
アントニオ ロウレイロの2018年作。
溢れる才能を惜しみなく発揮したまさに昇り調子の勢いを感じることができる一枚。
はじめて聴いた時、すごい才能の登場に驚きました。
昨年の来日は京都はスルーで観に行けませんでした.....残念。
近年のブラジル&アルゼンチン新世代の活況は目を見張るものがあり来日も増えました。
ちょっとしたブームになっておりますが、オシャレさんが沢山集まるライブ会場の雰囲気にイマイチ馴染めない僕はやっぱり.....。
まあ、音楽のクオリティとは関係無いことでございます。
僕は色あせたアロハにジーパン、草履で浮かない会場が好き。
クラシックのコンサートホールなんか一生縁がなくてもかまへんと思ってます。
(僕はクラシックはレコードで愉しみます。)
貧乏人のコンプレックスでございます。

by hificafe | 2020-07-09 07:01 | レコード部 | Comments(0)

participacao da velma guarda da portela / monarco

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本日の珈琲盤
participacao da velma guarda da portela / monarco
ブラジルのサンバの巨匠モナルコの80年作。
明るく哀しいサンバの良さが味わえる好盤。
僕はシンプルで味わい深いこのアルバムが好きでよく針を落とします。
1933年生まれだから今は...才⁉︎
ブラジル大変そう、お元気にされているだろうか。
来日公演、行きたかったなあ。

今日は七夕、願う事がいっぱいある世界になってしもたなあ.....。
九州のお客さま、大丈夫ですか、

by hificafe | 2020-07-07 07:07 | レコード部 | Comments(1)

LE JAZZ HOT! / DJANGO REINHARDT

LE JAZZ HOT! / DJANGO REINHARDT_e0230141_17364189.jpeg
本日の珈琲盤
LE JAZZ HOT! / DJANGO REINHARDT
ジプシースィングジャズギターのオリジネイター、ジャンゴ ラインハルトのアメリカ盤のベスト。
あれこれ言わずと知れた稀代の天才ギタリストの演奏はどれもノスタルジックなのに未だにエキサイティング!
どんな喫茶店でもジャンゴがかかっていたら一先ずよしとしてしまう強力な説得力。
エバーグリーン珈琲盤。
学生時代、寝ても覚めてもジャンゴだった頃がありました。

そうそう、珈琲豆の通販もうすぐ始まります!

by hificafe | 2020-07-06 07:07 | レコード部 | Comments(0)

SKARA BRAE

SKARA BRAE_e0230141_17342247.jpeg
本日の珈琲盤
SKARA BRAE
アイリッシュフォークバンド、スカラブレの71年作。
この後、70年代のアイリッシュフォークリバイバルの隆盛を支える名手が顔を揃えた最重要バンド。
今聴いてもモダンで清々しい彼らのキャリアの出発点です。
鮮度の高い演奏に心洗われます。


by hificafe | 2020-07-05 07:05 | レコード部 | Comments(0)

ALLEN TOUSSAINT SINGS / ALLEN TOUSSAINT SINGS / ALLEN TOUSSAINT WITH BILLY FAYARD AND THE STOKES

ALLEN TOUSSAINT SINGS / ALLEN TOUSSAINT SINGS / ALLEN TOUSSAINT WITH BILLY FAYARD AND THE STOKES_e0230141_17371909.jpeg
本日の珈琲盤
ALLEN TOUSSAINT SINGS / ALLEN TOUSSAINT SINGS / ALLEN TOUSSAINT WITH BILLY FAYARD AND THE STOKES
ニューオリンズのアラン トゥーサンのかなり初期の音源を纏めたもの。
このバンド編成については僕は全く知識がございませんが、アラン トゥーサンの音源であるとうだけで昔し買ったアルバムです。
かなりゆるい湯加減のR&Bですが、コレはコレでなかなか味わい深い逸品です。



by hificafe | 2020-07-04 07:05 | レコード部 | Comments(0)